【朗報】ニューギンさん、若手の意見を尊重する素晴らしい企業だった

ニューギンの若手女性開発者へのインタビューが話題となっているようです。
\開発者インタビュー掲載📣/
『eリコリス・リコイル』の開発担当者が、
作品への想いや開発へのこだわり、
ニューギンへの転職について語りました✨
ぜひご覧ください!「好き」を、ものづくりの力に。
ニューギングループでは中途採用も実施中です!
▼募集職種・応募はこちら
https://t.co/Yuda19pLsB#ニューギン
— 【公式】ニューギングループ (@NewginGroup) October 8, 2026
「私は『花の慶次』を超える台を作りたい」
29歳・女性開発者が『eリコリス・リコイル』に込めた気概と覚悟
ニューギンに“もうひとつの柱”を――胸に秘めた大いなる野望
#ニューギン #リコリコ #eリコリス・リコイル @NewginGroup https://t.co/B4uYfrZwvz
— マイナビニュース・エンタメ【公式】 (@mn_enta) October 7, 2026
「『花の慶次』を超える台を作りたい」――インタビュアーをまっすぐに見つめながらそう言葉にしたのは、『eリコリス・リコイル』の開発を担当した高橋未来氏(※「高」は「はしごだか」)。『花の慶次』といえば、ニューギンを代表する看板シリーズ。高橋氏にとっても、パチンコの楽しさを本格的に知るきっかけとなった、思い入れのある台だ。
~中略~
いくつかの壁にぶち当たりながら完成した『eリコリス・リコイル』は、4人の開発担当者で議論を重ねながら演出を作っていったという。なかでも、高橋氏が特にうまくできたと感じているのが、上乗せ演出だ。
「たきながホットチョコレートパフェを作るシーンをオマージュして『私が考えたホットでプレミアムな3000ボーナスです』という上乗せ演出を取り入れたのですが、あれはファンの方から概ね好評でした。SNSで『いい演出!』という投稿などを見ると、ニヤニヤしちゃいますね(笑)」
~中略~
『eリコリス・リコイル』は、SNSでポジティブな意味での「自分が知っているニューギンじゃない」という意見も散見された。そのほか、近年では、従来のニューギンのイメージとは異なる版権機種も見受けられるようになった。
その背景には、ニューギンの開発体制の変化が関係しているという。これまでは中堅社員がリーダーを務めることが多かったが、若い社員がプロジェクトの中心になることも増えてきた。そんな社内の雰囲気について高橋氏は次のように語る。
「上司の方は若手社員の意見もすごく大事にしてくれるんです。こういうことをやったら面白いんじゃないですかと気軽に言ったことでも、実現を検討してくださるんですよ。私が入社してからはずっとそうですが、みんなでどうすればよりよくなるのかいっしょに考えて、作っていく会社だと実感しています」
【引用元&全文はこちら】
関連記事
◆他のホール・業界・演者に関する記事はこちら
管理人から一言

お前もニューギンに入らないか?
eリコリコをスマッシュヒットさせた功績はめちゃくちゃ大きいんじゃないですかね?ニューギン開発陣も世代交代の時期なのかなー、ちゃんと若手の声も聞いててえらい!
Lリコリコも流行ってリコリコしか勝たん環境になるのかと思ったんですが、どうやらそういう感じではなさそうですね()L機の分までe機がしっかり頑張るんやで!!
【いいね!と思ったら押してください】








