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【ライター記事】懐かしい!衝撃的だった4号機パチスロ台 ~吉宗編~【banさん】

ライター記事

 

元スロプロのbanです。

今回は、「懐かしい!衝撃的だった4号機パチスロ台 ~吉宗編~」をご紹介させて頂きます。

 

 

1BIG一撃で3500枚確定!?

天井ハマりで投資10万越え!?

 

 

とんでもない機種だな!

 

 

それではどうぞ

 

パチスロでもっと勝ちたいかたはbanのブログ

 

 

衝撃的だった4号機パチスロ台 ~ST機時代編~

 

4号機 ST機時代で、管理人が衝撃的を受けたパチスロ台をまとめてみました。

 

 

めちゃくちゃ勝てた台。

めちゃくちゃ負けた台。

設定6がわかりやすかった台。

斬新な演出だった台。

 

 

などなどを紹介していきます。

今後紹介していこうと考えている機種ラインナップはこちら

画像機種名
吉宗
北斗の拳
押忍!番長
主役は銭形
キングオブマウス
大ヤマトA
回胴黙示録カイジ
おそまつくん
鉄拳
トゥームレイダー
鬼武者3

 

 

衝撃的だった4号機パチスロ台1「吉宗」

衝撃的だった4号機パチスロ機 第一弾は「吉宗」です。

機種概要をまとめてみました。

項目内容
画像
仕様ST(ストック)+Aタイプ(JAICIN3回)+大量獲得機711枚
機械割
  • 設定1:94.40%
  • 設定2:97.76%
  • 設定3:100.68%
  • 設定4:106.46%
  • 設定5:110.17%
  • 設定6:119.99%
特長業界初のシャッター液晶+様々なキャラクターが織り成すコミカルな演出でプレーヤーを魅了。

液晶のふすまが閉じれば高確率ゾーンへ突入。家紋のサイズで期待度が変わり、大家紋出現した時は、ボーナス期待度大となる。

 

吉宗の一番の見せ場がBIG。

BIG中は、以下の条件に当選した場合は、BIG確定の1G連となる。

さらに1BIGで最大5個ストックが可能な為、一撃で4200枚GETすることも可能

  • BIG中の1/170で成立する7揃い(シングルは1個、ダブルは2個ストック)
  • BIG中にJACインはずし無しでのパンク(1/41.7)
  • 小役ゲーム中の純ハズレ(1/21845)
  • JACゲーム中の俵8連揃い(1/257.5)
  • JACハズレ(1/1310.7)

 

BIG中の1G連告知方法も異なり、吉宗は、7揃い煽りが発生する「チャンス告知」、爺は、レバー音で効果音が発生する「完全告知」、姫は、ボーナス最終ゲームに当選有無を告知する「最終告知」となっている。

 

更にはBIGで選択するキャラクターによって演出が異なり、「吉宗」、「爺」、「姫」の3種類から選ぶことができる。

 

 

懐かしいあの曲を聞きたいかたはこちら

吉宗 サウンドトラック【全曲試聴】/Daito Music

 

 

生涯成績でプラスNo1機種は「吉宗」

吉宗は、わたしの人生を変えた1台です。

生涯成績は恐らく+5000Kはあったと思います。

 

 

初めてグランドオープンに参加して打った機種も「吉宗」です。

初めて終日ぶん回した機種も「吉宗」です。

 

 

吉宗が無ければ、パチスロで生活しようと思わなかったです。

「吉宗」は、それはそれは勝ちやすい機種でした。

 

 

個人的には、初代北斗の拳以上に勝ちやすい機種でした。

吉宗は、良くも悪くも1G連が全ての台でした。

 

 

設定6でも、1G連させることができないと、負けることもありましたし、

設定1でも、1G連を多く引ければ、大勝ちすることもありました。

 

 

導入台数が多かった為、設定狙いはもちろん、ゾーン狙い、据え置き狙い、変更狙いと色々な立ち回りがしやすかった機種でした。

 

 

設定6確定台で+2000枚しかでなかたった時もありますし、

ゾーン狙いで、+5000枚でたのも良い思い出ですw

 

 

吉宗の一番好きだったところは「1G連」と「鷹狩演出」

吉宗の一番好きだったところは、「BIG中の1G連」と「鷹狩演出」ですね。

 

 

BIG中の1G連は、確定すれば+711枚ですからそりゃ嬉しいです。

ダブル揃いなら+1400枚

純ハズレを引いちゃったら、+2100枚が確定します。

※ダブル揃いなので、+1400枚が確定する瞬間

 

毎ゲームのレバーが熱くならない訳がないです。

 

 

 

 

つぎに、鷹狩演出ですね。

※画像は、6号機の鷹狩演出です

 

 

鷹狩演出は、演出成功すると「ボーナス+次回天国モード」が確定します。

鷹狩演出は、「はずれ」もあるので、成功するとしないでは雲泥の差です。

 

 

投資がかさんでて、鷹狩演出に発展した時は、それはそれはドキドキが止まりませんでした。

 

 

最大負け額を叩き出したのも「吉宗」

生涯成績が一番高いので、回数も一番多かったです。

打つ回数が多ければ、もちろん一度で負けた金額が一番大きかったのも「吉宗」でした。

 

 

その時は、高設定狙いをしたときでしたが、朝一天井の1921Gハマり+REGで、さらに天国193GでREG。

さらにとどめの2度目の最深部1800GハマりでREG。

 

 

当時の4号機吉宗のコイン持ちは、1000円あたり、平均30Gです。

単純計算で、約13万円のマイナスです。

 

 

勝も負けるもあまり気にしていなかったわたしでも、さすがに1台で投資13万円をいったときには冷や汗が止まりませんでしたw

 

 

次回予告:衝撃的だった4号機パチスロ台2「北斗の拳」

次回の衝撃的だった4号機パチスロ台は「北斗の拳」です。

 

 

わたしの専業時代を支えた1台です。

生涯成績は、+3000Kはあったと思います。

 

 

北斗の拳全盛期は、設定6が無い日がありませんでしたねw

詳細は、つぎの記事で!

 

 

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まとめ

いかがでしたでしょうか。

今回は、「懐かしい!衝撃的だった4号機パチスロ台 ~ST機時代編1~」をご紹介させて頂きました。

 

 

今回は、「吉宗」、「北斗の拳」、「押忍!番長」でした。

どの機種も懐かしいですね。

懐かしい機種を振り返るとまた打ちたくなってきますねw

 

 

ゲームセンターにあったら打とうw

ゲームセンターで懐かしいと感じながら打ったら楽しいですよw

 

 

最後までご覧いただきましてありがとうございました。

 

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